世帯年収偏差値の計算ツール

自分と相手の年収を入力すると、世帯年収の偏差値を算出します。 「相手に年収いくらを求めると世帯年収の偏差値がいくつになるか」も計算することができます。日本の全世帯の世帯年収の中央値は約410万円(偏差値 50 に相当)です。

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万円
比べる世帯
世帯主の年齢(任意)入れると同年代の世帯と比べます
歳

世帯年収の合計: 800 万円

入力した値はサーバーに送信されません。計算はこのページの中だけで行われます。

世帯年収偏差値 早見表

世帯年収全世帯 偏差値全世帯 上位夫婦のみ 偏差値夫婦のみ 上位
300万円46.464.1%44.371.7%
400万円49.751.2%49.552.0%
500万円52.440.5%53.237.6%
600万円54.732.0%55.728.6%
700万円56.525.6%57.722.2%
800万円58.519.9%59.716.5%
1000万円61.911.6%63.68.7%
1200万円64.96.7%66.05.5%
1500万円68.63.1%69.02.8%
2000万円72.41.2%72.91.1%

出典:2023年 厚生労働省 国民生活基礎調査(所得金額階級別世帯数)(e-Stat のデータを加工して作成)

世帯主の年齢別 世帯年収の中央値

世帯主の年齢階級ごとの世帯年収(世帯員全員の所得の合計)の中央値です。 ツールで世帯主の年齢を入れると、この階級の世帯と比べた偏差値になります。

世帯主の年齢世帯年収の中央値
29歳以下約337万円
30〜39歳約536万円
40〜49歳約650万円
50〜59歳約693万円
60〜69歳約425万円
70〜79歳約314万円
80歳以上約243万円

出典:2023年 厚生労働省 国民生活基礎調査(世帯主の年齢階級別 所得金額階級別世帯数)(e-Stat のデータを加工して作成)

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世帯年収偏差値のよくある質問

世帯年収1000万円は上位何%ですか?
全世帯の中では上位 11.6%(偏差値 61.9)、夫婦のみの世帯の中では上位 8.7%(偏差値 63.6)です。2023年 厚生労働省 国民生活基礎調査の所得金額階級別世帯数の分布から算出しています。
世帯年収にはどこまで含まれますか?
世帯員全員の年間所得の合計です。給与のほか事業所得・年金・仕送りなどを含み、税金や社会保険料を引く前の金額です。元統計(国民生活基礎調査)の「所得」の定義にそのまま従っています。
個人の年収偏差値とどう違いますか?
単位が世帯か個人かの違いです。年収偏差値ツールと7軸診断は個人の年収を給与所得者の分布と比べますが、このツールは二人の年収を足した世帯年収を日本の世帯の分布と比べます。単独世帯も母集団に含むため、「全世帯」を選ぶと上位割合は緩めに出ます。
入力した値はサーバーに送信されますか?
送信されません。計算はすべて閲覧者のブラウザ内で完結し、統計データもページに同梱された静的ファイルを読んでいます。アクセス解析(Google Analytics・Microsoft Clarity)には閲覧したページ、ツールを使ったかどうか、広告の表示とクリック、クリック・スクロールなどの操作を送りますが、入力した値そのものは送りません(詳しくはプライバシーポリシー)。会員登録も不要です。

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