データソース一覧

本サービスが使用している統計データの出典・統計年次・取得状況を掲載します。 すべての偏差値は「偏差値 = 50 + 10 × Φ⁻¹(F(x))」の統一式で算出し、[25, 75] にクリップしています。

7 軸の偏差値データソース

出典統計年次
年収国税庁 民間給与実態統計調査(e-Stat 収載)2024年
身長厚労省 国民健康・栄養調査(e-Stat 収載)2019年
BMI 適正度厚労省 国民健康・栄養調査(BMI 分布、e-Stat 収載)2014年
年齢厚労省 人口動態統計(e-Stat 収載)2024年
金融資産金融広報中央委員会 家計の金融行動に関する世論調査(単身世帯調査)2023年
学歴総務省 国勢調査(e-Stat 収載)2010年
職業安定性厚労省 賃金構造基本統計調査 + 総務省 労働力調査(e-Stat 収載)2023年

都道府県別補正データ

居住都道府県を選択した場合、以下の補正データを用いて地域別の分布を推定します。

  • 年収(都道府県補正): 厚労省 賃金構造基本統計調査(e-Stat 収載、2022年)— 都道府県×性別×年齢階級のスケーリング係数
  • 身長(都道府県補正): 文科省 学校保健統計調査(e-Stat 収載)— 17歳時点の身長を成人の近似値として使用
  • BMI(都道府県補正): 厚労省 国民健康・栄養調査 都道府県別結果(e-Stat 収載、2016年)— 年齢調整済み平均BMI
  • 初婚年齢(都道府県補正): 厚労省 人口動態統計(e-Stat 収載、2024年)— 都道府県別平均初婚年齢
  • 金融資産(都道府県補正): 総務省 全国家計構造調査(e-Stat 収載、2019年)— 単身世帯の平均金融資産残高によるスケーリング係数
  • 学歴(都道府県補正): 総務省 国勢調査(e-Stat 収載、2010年)— 都道府県別の学歴構成比
  • 職業安定性(都道府県補正): 厚労省 賃金構造基本統計調査(e-Stat 収載、2022年)— 都道府県別企業規模シェア

その他のデータ

  • 大学偏差値マッピング: 河合塾 Kei-Net 掲載の偏差値データをもとに独自に作成(e-Stat 収載外)

出典: 政府統計の総合窓口(e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/)の各種統計を加工して作成。

本サービスの偏差値は e-Stat のデータを加工して算出した参考値であり、 政府の公式見解・試算を示すものではありません。